Top >  花粉症情報 >  ハーブの効き目とは

ハーブの効き目とは

ここまでにアロマテラピーやエッセンシャルオイルについて紹介しました。
オーストラリアの先住民が使われていたユーカリとティートリーはいずれも花粉症の予防対策には効き目がありそうでしたね。
それでは、今回はハーブについて紹介しましょう。
ハーブとはスパイスや薬用の薬草などに使える草のことです。
そして、ハーブにもアロマテラピーと同じようにリラクゼーションをするために使用すると効果的なのです。
実は、ハーブにも花粉症の予防対策に効果があるといわれているものがあるのです。
それはネトルとよばれるハーブなのです。
和名ではセイヨウイラクとよばれています。
このネトルは血の巡りをよくし、血糖値が高くなるのを抑える作用や利尿作用の改善といった効果があります。。
ネトルは「抗体」などが作られるのを抑える働きがあるといわれているのです。
よって、アレルギー性鼻炎やアトピー性皮膚炎などを抑える効果があるのです。

 <  前の記事 エッセンシャルオイル・・・ティートリーとは  |  トップページ  |  次の記事 花粉症予防として効果が高いハーブの理由は  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://meenajewelry.sarm.net/mt/mt-tb.cgi/3799

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「花粉症~つらい時期を乗り切るために~」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。